御巣鷹山の悲劇。自分は文学部志望でよかった。政経社学だったらサヨクは辞めていなかっただろうから

20180818 SANPAI参拝
I saw a movie of Climbers High today. I was addicted to the movie for the first time into this movie
I felt as if the performance of the performer by the wonder of the script was like seeing the documentary of the incident that really occurred.

Our husband and wife have never been visiting a memorial monument at Mt. osuTAKA.
when we did see that movie now, but I decided noticed that I will visit this year.that memorial place.

私は今日クライマーズ・ハイの映画を見た。 私はこの映画に初めて映画に夢中だった
私は、脚本の不思議による演奏者の演奏が、実際に起こった事件のドキュメンタリーを見るようなものであるかのように感じました。

私たちの夫と妻は、今まででは、山の記念碑を訪れたことはありません。 OSUTAKA。
  私たちは今、その映画を見ましたが、私は今年訪れることに気付きました。その記念碑。御巣鷹山

 この映画とても脚本がうまく書かれていた。自分が地方紙の記者になっていたらサヨクは抜けられない記事を書いていただろうと思う。今、共同通信の天下の地方紙もあの時代は独立自尊の精神があったと分かった。だからこそ自分がその中にいたら左翼の汚さを知ることが少なかっただろうと思うと思った。
 市議になったからこそサヨクの金に対する執着。汚さを自民党よりもozomasii汚さを見ることがなければサヨク信仰から抜けていなかったかもしれない。
 市議時代は自分の世間を見る目の至らなさをサヨクの汚さで知らせてくれた人生の大転換だった。
 別にソ連の高級官僚だけが汚かったわけではない。それが人生の目を洗ってくれたのだからありがたい。

https://photos.app.goo.gl/UVJ41Vy3S6dDKRwA7

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック